比較記事 2026.03.04

採用の業務効率化ツール9選比較!ATSやAIツールの選び方も解説 

採用の業務効率化ツール9選比較!ATSやAIツールの選び方も解説 

採用の現場は、応募管理や日程調整、合否連絡など細かな作業で手一杯になりがちです。そこで本記事では、採用担当者や人事部の手間を減らし採用のスピードと質を両立する業務効率化ツールについて紹介します。

ATS(採用管理ツール)とAI採用ツールの違いと活用場面を整理した上で、選び方のポイントを解説します。さらに、実務で使いやすいツールを8個厳選し、各ツールの特徴や料金を分かりやすく紹介します。

ぜひ、本記事を参考にして、自社に合う採用の業務効率化ツールを導入し、採用課題を解決に導いてください。

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採用の業務効率化ツールとは?

採用の業務効率化ツールのうち、特に人気のあるATS(採用管理ツール)とAI採用ツールについて詳しく解説します。それぞれの特徴やメリット、注意点を紹介するので、ぜひ参考にしてください。

ATS(採用管理ツール)

ATS(採用管理ツール)は応募から内定までの採用業務に関する情報を一元管理する基盤となります。

求人掲載の連携・候補者データの重複解消・選考ステータス管理・メールテンプレート・日程調整・権限設定・レポートまでをまとめて扱えます。導入すると手作業が減って選考が速くなり、歩留まりやCPAの可視化も進むでしょう。

候補者データを職種や興味度で整理しておくと、募集再開や条件変更に合わせて適切な人に自動で声がけできるため、効率よく関係をつなぎ直せます。

一方で、初期設定とワークフロー設計に工数がかかる点には注意が必要です。既存の人事システムやカレンダーとの連携可否、権限や監査ログ、費用対効果を事前に確認する必要があります。

関連記事:【最新版】採用管理システム(ATS)比較8選|料金・機能・選び方を徹底解説 

AI採用ツール

AI採用ツールは製品によって機能が異なりますが、主にAI面接やWeb面接の自動質問生成と評価、エントリーシートの要約やスクリーニング、応募者ごとの評価レポート作成などを担います。

一次面接を対話型で代替して標準化された観点でレポート化したり、書類の優先度を機械学習で判定したりといった使い方ができます。導入すれば初期スクリーニングの工数が減り、面接のばらつきが抑えられ、採用スピードが上がります。

AI採用ツールをATS(採用管理ツール)やカレンダーと連携すれば、日程調整や差し戻しも一本化できるでしょう。一方で、AIに任せきりにするのではなく、最終的には人事や面接官が判断する責任を持つことが大切です。

関連記事:AI採用とは?メリット・デメリットやカオスマップ付きでサービスを解説!

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自社に合う採用業務効率化ツールの選び方

自社に合う採用業務効率化ツールの選び方について、5つの観点から詳しく解説します。後悔のないツール選びをしたい方は、ぜひ参考にしてください。

自社の採用課題を解決できる機能があるか

まずは自社の採用関連の悩みを言語化し、解決に役立つ機能があるツールを選びましょう。

例えば、応募者管理が煩雑なら、重複排除とステータス管理、日程調整の自動化が役立ちます。母集団の質に困っているなら、スカウト支援やタレントプール、紹介機能が有効です。

また、面接のばらつきに悩む企業は、評価シートのテンプレートや面接ガイドがあると安心できます。

なお、機能が多ければ良いとは限りません。まずは必要最低限の機能を試し、特定部署や小規模のチームで短期間テスト運用してみるのがおすすめです。現場に合うかどうかを早めに判断でき、導入後のミスマッチを防げるでしょう。

導入・運用をサポートして貰えるか

導入・運用をサポートして貰えるかも、自社に合う採用業務効率化ツールを選ぶ際の観点の1つです。どれだけ良い採用業務効率化ツールでも、導入と運用のサポートが弱いと自社に定着しにくいためです。

具体的には、初期設定のサポート・データ移行・ユーザー研修・管理者向けトレーニングが提供されるかを確かめましょう。他にも、問い合わせへの返答時間やサポート窓口の日本語対応、ヘルプセンターの充実度も重要です。

さらに、ツールの運用が始まってからのアップデート情報の通知方法や、障害時の連絡手順もチェックすると安心できるでしょう。

費用が自社の予算に見合うか

自社に合う採用業務効率化ツールを選ぶためには、導入・運用費用が予算に見合うかも確認しておきましょう。

ツールを選定する際には、月額料金だけでなく総コストで比べることが大切です。料金は年額か月額か、固定か従量かで負担が変わります。ユーザー数や求人数、候補者数で課金されるタイプもあるため、自社の運用に合う方式か確認しましょう。

初期設定やデータ移行・研修・他ツール連携・ストレージ増量などの追加費用も見積もりに入れると実態が見えます。

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既存ツールとスムーズに連携できるか

社内で既に使っているツールとスムーズに連携できるかも、自社に合う採用業務効率化ツールを選ぶ際に確認すべきです。

まずはカレンダー・メール・チャット・人事システムとの連携可否を確認しましょう。求人媒体との連携や自社サイトの応募フォーム、計測タグの設置可否も見ておきたいところです。

CSVの取り込みと書き出しが双方向で行えるか、既存のツールと自動同期できるかもチェックしておくと良いでしょう。二重入力が起きない設計であれば、現場の手戻りが確実に減ります。

採用業務をどこまで自動化できるか

自社に合う採用業務効率化ツールを選ぶ際には、採用業務をどこまで自動化できるかも重要です。

応募受付から定型メールの送信、面接日程の調整、リマインド、評価シートの配布、合否連絡まで自動で回せるツールを選べば、社内にかかる負担を大幅に抑えられます。

また、条件に応じて次のステージへ自動で進めたり、タレントプールへの登録や育成メールの配信を仕組み化できたりするツールもおすすめです。

採用業務効率化に役立つおすすめATS(採用管理ツール)4選

ここでは、数あるATS(採用管理ツール)の中でも特に採用業務効率化に役立つものを厳選して4つ紹介します。

関連記事:【最新版】採用管理システム(ATS)比較8選|料金・機能・選び方を徹底解説

HRMOS採用

HRMOS採用は、求人作成から応募管理、面接日程の調整、内定手続きまでを一元管理できるATSです。

カレンダー連携やメールテンプレートでやり取りを減らし、ダッシュボードでチャネルごとの結果を見える化します。

タレントプールやリファラルにも対応しており、日々の作業を減らしながら採用のスピードと質を両立させたい企業に向いています。

HRMOS採用の特徴

・直感的な画面とテンプレートにより運用を標準化できる
・カレンダー連携と自動リマインドによる日程調整ができる
・媒体別レポートとタレントプール運用で過去候補者への再アプローチを強化できる

HRMOS採用の料金

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HERP Hire

HERP Hireは、求人作成から応募取込、選考管理、内定までを一元化できる国産の採用管理ツールです。

Slackやカレンダーと連携して通知や日程調整を自動化し、現場を巻き込んだ運用を進めやすくします。

評価シートで面接基準をそろえ、チャネル別レポートで成果を見える化できるため、採用のスピードと質を両立しやすい点が特長です。シリーズ製品との連携でスカウトやリファラル施策も強化できます。

HERP Hireの特徴

・Slackやカレンダー連携による通知と日程調整の自動化ができる
・候補者情報の一元管理と評価テンプレートで面接を標準化できる
・チャネル別レポートで費用配分と施策効果を可視化できる

HERP Hireの料金

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sonar ATS

sonar ATSは、求人作成から応募取込、選考管理、内定までを一つの画面で進められる国産の採用管理ツールです。

多数の求人媒体やスカウトサービスと連携し、応募データを自動で取り込みます。さらに、評価シートと権限設定で面接基準をそろえ、ダッシュボードで進捗と成果を見える化も可能です。

カレンダー連携や自動リマインドにも対応しており、日程調整の手間を抑えたい企業に向いています。

sonar ATSの特徴

・媒体連携と自動取込による応募管理の効率化
・評価シートと権限設定で面接を標準化
・カレンダー連携と自動リマインドで日程調整を省力化

sonar ATSの料金

基本プラン 月額2.2万円~

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ジョブカン採用管理

ジョブカン採用管理は、求人作成から応募取込、選考管理、内定までを一元化できるATSです。

専用の採用サイトを簡単に作成でき、応募者情報は自動で蓄積されます。面接日程の調整や定型メールの送信を省力化できるので、担当者の手間を減らしつつ選考を素早く進められます。

評価シートやレポートで進捗と成果を見える化できる点も使いやすい特徴です。

ジョブカン採用管理の特徴

・求人ページ作成と応募取込の一元管理ができる
・面接日程調整と自動リマインドによる業務効率化ができる
・評価シートとレポートで選考状況と成果を可視化できる

ジョブカン採用管理の料金

8,500円/月〜

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採用業務効率化に役立つおすすめAIツール5選

ここからは、採用業務効率化に役立つおすすめAIツールを5選紹介します。自社に合うツールを選ぶのにお役立てください。

関連記事:AI面接サービス12選!導入メリット・デメリットや料金も解説

SHaiN

SHaiNは、AIが面接官となってスマホやPC上で一次面接を自動実施できるツールです。

24時間いつでも受検でき、構造化された質問で回答を集め、評価レポートを自動生成します。面接官の工数を抑えつつ、評価基準のばらつきを小さくできる点が特長です。

一次選考のスピードを上げたい企業や、候補者対応の機会損失を減らしたい企業に向いています。

SHaiNの特徴

・対話型のAI面接で一次選考を自動化できる
・構造化質問と自動レポートで評価基準を統一できる
・受検は24時間対応で日程調整の負担を減らせる

SHaiNの料金

スタンダードプラン 評価AI搭載:5,000円/件(評価レポート単価、税別)
ライトプラン 評価AI搭載:1,000円/件(評価レポート単価、税別)

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harutaka

harutakaは、録画選考とオンライン面接を一体的に運用できるWeb面接プラットフォームです。

候補者はスマホやPCから期間内なら好きな時間に提出でき、面接官は録画を後追いで確認できます。評価シートやコメントを共有できるため、面接基準のばらつきを抑えやすく、招待リンクや自動リマインド、カレンダー連携で調整の手間も減らせます。

一次選考の工数を圧縮しつつ、面接の質とスピードを両立させたい企業に向いています。

harutakaの特徴

・録画選考とオンライン面接の一体運用
・評価シート共有と録画の振り返りによる基準の標準化ができる
・招待リンク、自動リマインド、カレンダー連携で調整を効率化できる

harutakaの料金

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JAPAN AI HR

JAPAN AI HRの特徴

・評価基準の標準化により、選考のバラつきを防止
・ATS連携×AI活用で選考業務を効率化
・求人票作成、スカウト、書類評価、面接評価などあらゆる業務に対応
・プロンプト不要の直感的なUIで、AIリテラシーを問わず活用可能
・導入後の伴走支援も充実
・上場企業水準の安全性・技術力

JAPAN AI HRの料金体系

要お問い合わせ(JAPAN AI HR単体プラン)

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プライオ

プライオは、新卒採用の一次スクリーニングを効率化するAI採用支援ツールです。

エントリーシートやアンケートのテキストを解析し、応募者の強みや傾向を見える化して優先度を提示します。面接官は注力候補を素早く見極められ、書類選考のばらつきを抑えられます。

大量応募期でもスピードと公平性を両立させたい企業に向いています。ATSとの連携やレポート出力にも対応し、合否根拠の共有もしやすくなるでしょう。

プライオの特徴

・エントリーシートをAI解析し優先度や傾向を提示。読み込み対象の絞り込みが可能
・分析理由の見える化とレポート化で選考基準のすり合わせがしやすい
・大量応募期の初期スクリーニングを効率化し、面接など人が注力すべき業務に集中

プライオの料金

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PERSONA

PERSONAは、AIで候補者の性格傾向や強みを分析し、面接で見るべき観点をレポート化できる採用支援ツールです。

応募管理や評価入力を一つの画面で扱え、面接官間の基準をそろえやすい点が特長です。

カレンダー連携や自動リマインドにも対応しており、一次選考のスピードを上げたい企業に向いています。AIの提案はあくまで補助として活用し、最終判断は人が担いましょう。

PERSONAの特徴

・応募書類からの性格診断と提案レポートで面接で見るべきポイントを明確化できる
・求人媒体連携による一元管理と柔軟な集計・CSV出力機能
・未対応者の自動リマインド/多様な日程調整でオペレーションを効率化できる

PERSONAの料金

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採用の業務効率化ツールを導入するメリット

ここでは、採用の業務効率化ツールを導入することで得られるメリットを3つ紹介します。

採用担当者がコア業務に時間を割ける

採用担当者がコア業務に時間を割ける点が、採用の業務効率化ツールを導入する最大のメリットだと言えます。

採用の業務効率化ツールを導入すると、媒体・エージェント・自社サイトからの応募を一元化できます。

これにより、Excel転記や重複整理、メール往復、面接日程の調整などの雑務が大きく減ります。採用担当者は候補者へのフォローや面接の質向上などの、本来注力すべきコア業務に時間を振り向けられるでしょう。

採用のコストパフォーマンスがアップする

採用のコストパフォーマンスがアップする点も、採用の業務効率化ツールを導入するメリットの1つです。

採用の業務効率化ツールを導入すると、候補者情報の一元管理・面接日程の自動調整・通知の自動化などで担当者の手作業が減り、選考が速く進みます。スピードが上がると辞退が生じにくくなり、追加の求人出稿や紹介依頼に頼る場面が少なくなります。

さらに、採用手法別の成果が可視化されることで、効果の薄い媒体を止めて成果の高い施策へ予算を再配分できます。レポートに基づく改善を続ければ、同じ採用数でも総費用を抑えられ、1人あたりの採用単価が下がるのです。

人事部が新しい試みにチャレンジしやすくなる

業務効率化ツールを導入すると、日程調整や定型連絡などの雑務が減り、試したかった施策に時間を回せます。

業務効率化ツールの運用が回りはじめると、採用サイト作成・リファラル機能・SNS連携・スカウトABテスト・カジュアル面談導線の設計などの新たな試みに時間を割けるのです。

また、求人原稿の改善点や選考の課題が業務効率化ツールによって分かるため、数字を見ながら小さく試して素早く直す流れを作れます。

現場メンバーを巻き込んだ社内リクルーター制度の立ち上げや、職種ごとに面接ステップを変えて効果を比べるといった試みも始めやすくなるでしょう。

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採用の業務効率化ツールを導入する際の注意点

採用の業務効率化ツールを導入する際の注意点を3つ紹介します。

導入時に社内全体の理解を得る必要がある

採用の業務効率化ツールの導入は人事だけではなく、経営層・現場面接官・情報システム・法務と目的や期待する効果を共有しましょう。人事部だけで進めてしまうと、後からトラブルに発展したり、運用の協力を得られなかったりする恐れがあります。

社内全体の理解を得るためには、導入の範囲・業務の変化・責任分担・費用対効果・スケジュールなどを稟議資料で明示すると良いです。

使い勝手や作業負担を不安に感じる現場には、実際の操作画面を見せるデモンストレーションを実施したり、一部の部署だけで短期間試験的に導入して成果を検証したりするのが効果的です。

マニュアル作成やワークフローの設定の手間が生じる

採用の業務効率化ツールを導入・運用する際には、マニュアル作成やワークフローの設定の手間が生じます。

運用開始までに、現行プロセスを洗い出し、選考ステージ・命名規則・権限・テンプレート・タグ・通知条件・外部連携の範囲を定義しましょう。さらに、例外対応や差し戻しのルールを決めておくと、現場での判断の迷いを減らせます。

また、画面キャプチャ付きの簡易マニュアルや短い操作動画を用意し、オンボーディングを効率化すると良いです。これらの準備をしておくことで、採用の業務効率化ツールがスムーズに現場に馴染みます。

セキュリティ関連の問題が生じないよう注意する

採用の業務効率化ツールを導入する際には、セキュリティ関連の問題が生じないように細心の注意を払いましょう。応募者の情報は個人データであるため、取り扱いを明確にし、委託契約や社内規程と整合させる必要があります。

権限は最小限で設計し、シングルサインオンや多要素認証、IPや端末の制限で不正アクセスを抑えましょう。退職や異動の際はアカウントを速やかに無効化し、権限の棚卸しを定期的に実施します。

エクスポートや持ち出しの基準、保存期間と物理削除の手順も決めて運用します。レポート共有時は不要な個人情報をマスキングすると安心です。

AlgorHRmは、HRプロセス全体を最適化するAI×HR専門パートナーです。AIがHR業務の非効率を解消し、人が本来集中すべき「創造的な業務」に専念できる環境を実現します。ぜひサービス資料をご覧ください。

まとめ|自社に合う採用業務効率化ツールを導入しよう!

採用業務効率化ツールを導入すれば、採用担当者がコア業務に時間を割けるようになったり、採用のコストパフォーマンスがアップしたりといったメリットを得られます。

ただし、これらのメリットを享受するためには、数あるツールの中から自社に合うものを選んで導入・運用する必要があります。また、マニュアル作成やワークフローの設定の手間が生じる上に、セキュリティ関連の問題が生じないよう注意する必要があります。

ぜひ、本記事の内容を参考にして、採用業務効率化ツールを導入・運用してみてください。

◼︎監修者情報

株式会社ノックラーン代表取締役 福本 英

株式会社ビズリーチ(現Visional)で約100社のスタートアップ/ベンチャー企業・外資系企業・日系大手企業の中途採用コンサルティングに従事。その後、AIスタートアップにて採用全体を統括し、上場に貢献。2022年に株式会社ノックラーンを創業し、3期目で株式会社エアトリ(東証プライム上場)へグループイン。主力事業「Recboo」にて、スタートアップ~上場ベンチャーを中心に、CXO・幹部クラス、研究者、AI人材など高難易度職種の採用、採用体制の0→1構築の支援行う。

こちらの記事の監修者

株式会社ノックラーン代表取締役

福本 英Fukumoto Akira

株式会社ビズリーチ(現Visional)で約100社のスタートアップ/ベンチャー企業・外資系企業・日系大手企業の中途採用コンサルティングに従事。その後、AIスタートアップにて採用全体を統括し、上場に貢献。2022年に株式会社ノックラーンを創業し、3期目で株式会社エアトリ(東証プライム上場)へグループイン。主力事業「Recboo」にて、スタートアップ~上場ベンチャーを中心に、CXO・幹部クラス、研究者、AI人材など高難易度職種の採用、採用体制の0→1構築の支援行う。

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